池上鐵工所
つないでいくべきがここにある
長尺部品の加工一筋、70年。
産業機械や船舶、また風力発電にも使用される
長尺シャフトは、世の中を力強く支える重要な
機械部品です。
金属素材の状態や金属加工機械の癖を
読み解くことができなければ、
高精度な部品に仕上げることは困難です。
人間同様、金属にもストレスが溜まっており、
愛情を持って接することが高精度な部品製作には
求められます。
この「匠の技」を身に付けるには、
10年以上の鍛錬が必要と言われています。
この貴重な技術を受け継ぎ、世界に日本の技術を
伝えていくことが、私たちの使命です。
そして長尺部品加工を極め、
旋盤加工の可能性を追求していきます。

池上鐵工所|会社概要・沿革へ
池上鐵工所は、昭和23年に静岡県で創業。
社内一貫体制で、長尺シャフトの加工を行っています。

池上鐵工所
池上鐵工所
参照:株式会社大河出版
『ツールエンジニア1982年3月号』
(ISSN 0389-4967/1982年3月1日発行)
池上鐵工所
職人の感覚で、細部にまでこだわり、設計図に対して忠実に誠意を持って対応。協力会社との連携により、材料発注から加工・熱処理・研磨・メッキまで、一貫性のある企業体制を整えています。
ものづくりに真摯に向き合う仲間たちが、グローバル対応を目指しています。
お気軽にお問い合わせください。
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